フィギュアスケートにおすすめのブックメーカー!賭け方や予想方法を徹底解説
乙です、二死満塁です!
この度、ザブックさんでライターデビューをさせて頂くことになりました。
皆さんのライター記事を拝見させて頂きましたが、各分野に精通している方が多く、本当に素晴らしい記事ばかりですね!
今回私の記事では、絶賛勉強中でもあります「フィギュアスケート」について、取り扱っているブックメーカーの紹介も兼ねて参考になる情報を発信出来ればと思います。
フィギュアスケート競技会への参加資格
皆さんはフィギュアスケートというとどの選手が頭に浮かびますか?
男子なら羽生結弦選手
女子なら浅田真央選手
あたりが有名ですよね。
フィギュアスケートって、プロとアマチュアとに分類されるのですが、
羽生結弦選手はアマチュア、浅田真央選手はプロ
に分類されます。
「え?あの羽生結弦がアマチュアってどういうこと?」
と思った方いらっしゃると思いますが、実はフィギュアスケート競技会に参加できるのは
国際スケート連盟に登録している各国のスケート連盟に加入し、選手登録をすることで「エリジブル(有資格者)」となるのですが、プロ転向を表明した選手はこのスケート連盟からの選手登録から外れることになります。
プロ転向をした選手は、様々な国や地域で行われるアイスショーに出演することで仕事としてのフィギュアスケーターとなります。
アマチュアの選手は一部のスター選手はスポンサーが付くといった待遇もありますが、基本的には自らお金を払って競技会にエントリーをしているのです。
この点については、2014年に競技会から引退してプロ転向をした鈴木明子選手のインタビュー記事がありますので、参考にどうぞ。
![]()
プロになって4年の鈴木明子が語る。「今もフィギュアスケートに片思い中です」|NumberWeb
ポイント
以上の理由から、羽生結弦選手はまだプロ転向をしておらず、競技会にエントリーしているので「アマチュア」となり、2017年に引退した浅田真央選手は「プロ」に転向しているというわけです。
グランプリシリーズと冬季五輪
さて、ここからはフィギュアスケート競技会の中身について話をします。
フィギュアスケート競技会には、国内大会と国際大会とに分類されます。
国内大会は各地域で選手権大会が開かれているのですが、なんといっても一番大きな大会は毎年年末にさいたまスーパーアリーナ等で開催される全日本選手権大会ですよね!
先述の鈴木明子選手も2013年の全日本選手権大会を優勝しております。
実は私がフィギュアスケートを好きになったきっかけが、この2013年全日本選手権大会で鈴木明子選手のショートプログラム演技なんです!
YouTubeに映像が残ってましたので、もしよかったらどうぞ!
この国内大会もさることながら、やはり大きな注目が集まるのは国際大会です。
フィギュアスケート競技会では、「グランプリシリーズ」と呼ばれる国際スケート連盟が承認するシリーズ戦の大会が毎年開催されます。
このグランプリシリーズは、アメリカ、カナダ、中国、フランス、ロシア、日本の6か国で開催され、各大会で上位入賞者に付与されるポイントの合計ポイント上位6名(ペア/アイスダンスは6組)にて争われる「グランプリファイナル」へ繋がります。
2021年のグランプリシリーズのスケジュールは下記のとおりです。
| 大会名 | スケジュール(現地時間) | 開催地 |
|---|---|---|
| 第1戦 アメリカ大会 | 10月22日(金)~24日(日) | ラスベガス |
| 第2戦 カナダ大会 | 10月29日(金)~31日(日) | バンクーバー |
| 第3戦 イタリア大会 | 11月5日(金)~7日(日) | トリノ |
| 第4戦 日本大会(NHK杯) | 11月12日(金)~14日(日) | 東京 |
| 第5戦 フランス大会 | 11月19日(金)~21日(日) | グルノーブル |
| 第6戦 ロシア大会 | 11月26日(金)~28日(日) | ソチ |
| グランプリファイナル | 12月9日(木)~12日(日) | 大阪 |
※第3戦は新型コロナウイルスの影響で中国大会が中止となり、イタリアで代替開催となっております。
また、来年2022年は冬季オリンピックが中国の北京で開催される予定です。
この冬季オリンピックにおいてもフィギュアスケートは競技種目となっております。
オリンピックにおけるフィギュアスケートといえば、羽生結弦選手が2014年のソチオリンピック、2018年の平昌オリンピックと2連覇を達成しており、北京オリンピックで男子シングルでは前人未到の3連覇に挑みます!
フィギュアスケート競技会の点数の付け方について
次に、フィギュアスケート競技会における各選手の演技に対する点数の付け方について説明していきたいと思います。
ちなみにこれは非常に複雑難解なのですが、実はここにブックメーカーでフィギュアスケートBETをする上で非常に重要な情報が存在しております。
フィギュアスケートの採点方法は「技術点」と「演技構成点」の2つに分かれます。
技術点とは?
まず「技術点」について説明します。
演技の中で各選手は「ジャンプ」「スピン」「ステップ」の3つの演技をします。
各演技において、選手が選択した技に応じて定められた「基礎点」があります。
この「基礎点」に対して、技の出来栄えを「0を基準に-5から+5までの11段階」で評価した「出来栄え点(GOE)」を加えたものが「技術点」となります。
3つの演技の中で、最も観ている人の注目を集めるのが「ジャンプ」ですよね。
ジャンプについて
フィギュアスケートには6種類のジャンプがあります。これについて説明します。
アクセル(A)
まずは、「アクセル(A)」
このジャンプは6つのジャンプの中で唯一前向きに飛ぶジャンプです。
左足で前向きに入って右足を振り上げて踏み切ります。前向きに入る分他のジャンプより半回転多く回るため最も難易度が高いジャンプとなります。有名なのは浅田真央選手の「トリプルアクセル」ですね。
ルッツ(Lz)・フリップ(F)
次に、「ルッツ(Lz)」と「フリップ(F)」
左足で後ろ向きに入って右足のトゥ(つま先)を突いて左足で踏み切ります。ここまでは「ルッツ」と「フリップ」は同じ動きをしますが、踏み切るときの左足のエッジ(スケートシューズの刃の部分)をアウトサイド(足の小指側)に傾けて踏み切るのが「ルッツ」、インサイド(足の親指側)に傾けて踏み切るのが「フリップ」となります。
非常に見分けるのが難しいジャンプです。
ループ(Lo)
次に「ループ(Lo)」
右足で後ろ向きに入って右足で踏み切ります。トゥも突かないし、踏み切るのが右足なので比較的見分けやすいジャンプです。
シングル回転のループジャンプのことを「オイラー(Eu)」と呼びます。
コンビネーションジャンプの際、2番目のジャンプで使われることが多いジャンプです。
サルコウ(S)
次に「サルコウ(S)」
左足で後ろ向きに入って右足を振り上げて左足で踏み切ります。
ジャンプの瞬間に脚が「ハの字」になるから見分けやすいと言われるジャンプですが、
そんなことも無い気がしますw
羽生結弦選手や安藤美姫選手の「4回転サルコウ」が有名ですね。
トゥループ(T)
最後に「トゥループ(T)」
これが一番簡単といわれているジャンプで、右足で後ろ向きに入って左足のトゥを突いて右足で踏み切ります。
トゥを突くという点で「ルッツ」「フリップ」との見分けがなかなか難しいですが、どちらの足のトゥを突いているかで見分けることができます。
これらのジャンプの見分け方について、YouTubeに元フィギュアスケート選手で、現在はNews Zeroのキャスターを務める、河西歩果さんが実演している映像があるので、参考にどうぞ!
ジャンプの難易度ですが、
難易度が高い順に
「アクセル(A)」→「ルッツ(LZ)」→「フリップ(F)」→「ループ(Lo)」→「サルコウ(S)」→「トゥループ(T)」
となっており、当然難易度が高い順に点数も高得点となっております。
スピンについて
次に「スピン」について説明します。
スピンは原則として片足だけで回転しなければなりません。
スピンには「基本姿勢」と呼ばれる、
- キャメルスピン(CSp)
- シットスピン(SSp)
- アップライトスピン(USp)
の3つのスピンがあります。
これらの基本姿勢のうち2つ以上を組み合わせたスピンを
コンビネーションスピン(CoSp)
と呼びます。
これらのスピンに付加要素として、
- レイバック
- 足替え
- フライング
があり、これらを組み合わせると
- レイバックスピン(LSp)
- 足替えシットスピン(CSSp)
- フライングキャメルスピン(FCSp)
といった技となります。
二死満塁が個人的に大好きなスピンを1つ紹介させていただくと、
ソチオリンピックで彗星のように現れたロシアのユリア・リプニツカヤ選手の
「キャンドルスピン」
これは分類としては「ビールマンスピン」に該当するのですが、リプニツカヤ選手は非常に身体が柔らかく、挙げた足が1本のろうそくのように見えることからこの名前が付いております。
こちらもYouTubeに映像が残っておりましたので、良かったらどうぞ!
ステップについて
次に「ステップ」について説明します。
フィギュアスケートの演技を観ていると
「ステップシークエンス」
という言葉を耳にすると思います。
これは、ショートプログラムとフリースケーティングで必ず演技構成に含めなければならないという規定があります。
そしてこのステップシークエンスは、他のジャンプやスピンとは違って、決まったポーズだったりステップ方法というのはありません。
というのも、このステップシークエンスというのはフィギュアスケートの演技にある「ターン」と「ステップ」を組み合わせて、その難易度を評価するという演技となっています。
「ターン」は、
- ツィズル
- ブラケット
- ループ
- カウンター
- ロッカー
- スリーターン
「ステップ」は、
- トゥステップ
- シャッセ
- モホーク
- チョクトゥ
- エッジの変更
- クロスロール
というように技の定義がされているのですが、これらを組み合わせてそのレベルに応じた下記の通りに採点がされます。
※下記表を満たしている個数=レベル数となります。
| 1 | シークエンスの中で、難しいターンおよびステップに定義される技(※)を、最低限に多様(レベル1)、やや多様(レベル2)、多様(レベル3)、複雑(レベル4)となっていること。 |
|---|---|
| 2 | 完全に体が回転する両方向への回転。各回転方向とも全体でパターンの少なくとも1/3はカバーすること。 |
| 3 | 少なくともパターンの1/3において身体の動きを使っていること。 |
| 4 | シークエンスの中に明確なリズムで実行する難しい3つのターンを組み合わせること。各足異なるものを1つずつ含むこと。(カウントされるのは、各足とも最初に試みた組み合わせのみ。) |
※難しいターンおよびステップの定義
ターン:ツィズル、ブラケット、ループ、カウンター、ロッカー、スリーターン
ステップ:トゥステップ、シャッセ、モホーク、チョクトゥ、エッジの変更、クロスロール
ここまでは「技術点」について説明してきました。
演技構成点について
ここからは「演技構成点」について説明します。
これは「各選手の演技内容から判断される5つの項目による合計点数」となります。
5つの項目とは、
- スケート技術(SS)
- 要素のつなぎ(TR)
- 演技(PE)
- 構成(CO)
- 音楽の解釈(IN)
※アイスダンスは「タイミング(TI)」があります。
となっており、それぞれ10点満点として0.25点刻みで点数が付きます。
また、採点された演技構成点には下記の表に応じた係数を掛けて算出されます。
| z種目 | SS | TR | PE | CO | IN | TI |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 男子SP | 1.00 | 1.00 | 1.00 | 1.00 | 1.00 | – |
| 男子FS | 2.00 | 2.00 | 2.00 | 2.00 | 2.00 | -h |
| ペア/女子SP | 0.80 | 0.80 | 0.80 | 0.80 | 0.80 | – |
| ペア/女子FS | 1.60 | 1.60 | 1.60 | 1.60 | 1.60 | – |
| アイスダンスPD | 0.70 | – | 0.70 | – | 0.70 | 0.70 |
| アイスダンスRD | 0.80 | 0.80 | 0.80 | 0.80 | 0.80 | – |
| アイスダンスFD | 1.20 | 1.20 | 1.20 | 1.20 | 1.20 | – |
これまでに紹介してきました基礎点とGOE、演技構成点についてですが、それぞれの加採点基準についてWikipediaにもまとめられています。
シーズン開幕前にコロコロとルール変更が発生したりするので、困ったときのWikipediaではないですけど、こちらを参考すると良いと思います。
ブックメーカーにおけるフィギュアスケートベットについて
さてここからがある意味での本題です。
ブックメーカーにおけるフィギュアスケートBETについて説明していきます。
使用するブックメーカーは「1xbet」です。

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下記の画像は、先週末に行われた「グランプリシリーズ 第3戦 イタリア大会」の
ショートプログラムが始まる前のものです。
フィギュアスケート競技会では
- 女子シングル
- 男子シングル
- ペア
- アイスダンス
と4つの競技が行われますが、それぞれの勝者(ショートプログラム+フリースケーティング合計の総合優勝)にBETすることができます。








さらに、ショートプログラムが始まる前であれば、
「ショートプログラムにおけるマッチアップ」と「ショートプログラムの合計得点オーバー/アンダー」にBETすることができます。












また、ショートプログラムが終わった後でも「勝者マッチアップ」にBETすることができるので、ショートプログラムの得点と演技の出来を確認してからフリースケーティングでどこまで点数が伸びるかを確認することができます。
※実際に私がザ・ブックメーカーズさんに予想投稿した内容がこちら
(バッチリ的中できていれば良かったのですが…w)

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グランプリシリーズ第4戦NHK杯が今週末に開催!
今週の金曜日より、グランプリシリーズ第4戦のNHK杯が日本で開催されます!
日本からは
男子:宇野昌磨選手、三浦佳生選手、山本草太選手
女子:坂本花織選手、河辺愛菜選手、松生理乃選手
が出場予定!
アイスダンスには、選手復帰となりました高橋大輔選手も出場します!
※当初は羽生結弦選手、紀平梨花選手も出場予定でしたが、残念ながらケガのため欠場となりました。
海外勢はどうでしょうか?
男子は今シーズン絶好調で、グランプリシリーズ第1戦のアメリカ大会を優勝した
アメリカのヴィンセント・ジョウ選手がエントリーしており、日本の宇野昌磨選手との一騎打ち濃厚と言われおります。
女子は当初、ロシアのアレクサンドラ・トゥルソワ選手が出場予定だったのですが、残念ながらこちらもケガのために欠場となりました。
これにより、日本の坂本花織選手を中心に韓国のユ・ヨン選手、アメリカのアリサ・リウ選手といった有力どころによる争いとなりそうです!
ベットにおける狙い目
ここまでフィギュアスケートに関する情報から、各技の採点基準やNHK杯に関する情報をお伝えしてまいりましたが、最後にブックメーカーでBETする上での狙い目についてお伝えします。
実はフィギュアスケートでの演技内容は、事前にどの技を構成するのかという
「予定構成」がISU公式から発表されます。
(もっというと、各シーズンイン前にその年の予定構成演技が発表されることもあります)
下記の画像は、グランプリシリーズ第3戦 イタリア大会おいて、
女子ショートプログラム3位のシェルバコワ選手、2位のフロミフ選手、1位のヘンドリックス選手のフリースケーティングにおける「予定構成」です。


まず前提として、ショートプログラムでの3選手の得点は、
| シェルバコワ選手 | 71.73点 |
| フロミフ選手 | 72.04点 |
| ヘンドリックス選手 | 73.52点 |
でした。
ここで、フリースケーティングの予定構成から、上述で紹介した採点基準を元に予定構成で獲得できるであろう「基礎点」を計算します。
フリースケーティングの場合、演技後半のジャンプは得点が1.1倍になるので、これで計算すると、
| シェルバコワ選手 |
| 4F(11) 3F+3T(5.3+4.2) 2A(3.3) ChSq(3.0) 2A(3.3) CCoSp(3.2) / 3Lz+3Lo(5.9+4.9)*1.1 3F+1Eu+3S(5.3+0.5+4.3)*1.1 3Lz(5.9)*1.1 FCSp(3.2) StSq(3.9) FCCoSp(3.2) |
| 合計 73.08 |
| フロミフ選手 |
| 4T+2T(9.5+1.3) 4T(9.5) CCoSp(3.2) 3Lo+3T(4.9+4.2) 2A(3.3) StSq(3.9) / 3Lz+3T(5.9+4.2)*1.1 3F+1Eu+3S(5.3+0.5+4.3)*1.1 3Lz(5.9)*1.1 FCSp(3.2) ChSq(3.0) FCCoSp(3.2) |
| 合計 77.91 |
| ヘンドリックス選手 |
| 3Lz+3T(5.9+4.2) 2A(3.3) 3F(5.3) 2A(3.3) CCoSp(3.2) StSq(3.9) / 3Lz+2T(5.9+1.3)*1.1 3F+2T+2Lo(5.3+1.3+1.7)*1.1 3S(4.3)*1.1 LSp(2.7) ChSq(3.0) FCCoSp(3.2) |
| 合計 59.78 |
※スピン、ステップはレベル4で計算
ヘンドリックス選手はショートプログラム1位でしたが、フリースケーティングの予定構成に4回転ジャンプが1つも入っていないんですよね。
そのため、基礎点ベースの計算でシェルバコワ選手、フロミフ選手と大きな差が出来てしまいます。
これにさらにGOEが乗るので、ショートプログラムの順位が逆転してしまうのは必然の結果でした。
実際にフリースケーティングを終えた最終順位は、
| 1位 | シェルバコワ選手(SP 71.73点 / FS 165.05点 / 合計 236.78点) |
|---|---|
| 2位 | フロミフ選手(SP 72.04点 / FS 154.31点 / 合計 226.35点) |
| 3位 | ヘンドリックス選手(SP 73.52点 / FS 145.53点 / 合計 219.05点) |
といった順位となりました。
ヘンドリックス選手はノーミスの素晴らしい演技でしたが、4回転ジャンプで大きく加点されたロシア勢には及びませんでした。
このように、各選手の予定構成と直近大会での成績から調子を見極めれば、ある程度の想定スコアを出すことができます。
これはブックメーカーでフィギュアスケートBETをする上でベッターにとっては有利な情報であると言えるでしょう。
おわりに
フィギュアスケートに関する各種情報をお届けしてまいりましたが、いかがでしたでしょうか。
長文となり、読むのが疲れてしまったかもしれませんが、フィギュアスケートにBETをすることで新たな楽しみ方が生まれると考えます。
今週末のNHK杯もオッズが出ると思いますので、是非皆さんも予想してみてください!
以上
この記事を書いた人
二死満塁さん @2outfullbases


ギャンブル通算-800万円からの 「逆転満塁ホームラン」を実現するべく スポーツベッティングを日々奮闘中! SNS、ブログにてスポーツベッティングに関する様々な企画・運営を行っております。
好きなスポーツベッティング:野球、競馬、7sラグビー、フィギュアスケート(絶賛勉強中!)
☆主な活動実績☆
- ブックメーカー予想大会 3大会制覇
- ザ・ブックメーカーズ予想大会(2018年6月,2019年3月,5月)優勝
- ベッター頂上決戦優勝
- 新宿租界ブック大会(25期:2021年8月)優勝
- Discodeグループ「TOKYO 2020 OLYMPIC BETTER’S ROOM」企画・運営
- Discodeグループ「NBAベッティングWiki 2021-2022」運営支援
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